ドラマ医龍2の第五話のストーリーとあらすじについて

ドラマ医龍2第5話ストーリー&あらすじについて紹介します。

■第5話のストーリーは第4話から引き続いております。

〇血液が特殊で輸血のできない心臓に病を持つ黒川智花(女子高生)が北洋病院で倒れる。
〇天才外科医:坂口憲ニが輸血のできないオペを認識しつつも緊急オペを決断!
〇とりあえず輸血ができるよう、患者に合う血液を探すために小池徹平、佐々木蔵之助らが各自動き出す。
〇北洋院長が麻酔医:大塚寧々にオペに加わるよう懇願!
〇オペ室にて坂口憲二が循環停止(心配停止状態)による手術を公言!
※循環停止は人体の影響を考え40分が限度。手術のスピードが要求される
〇小池徹平が黒川智花(女子高生)に合う血液を持つという元患者が見つかり、その人を探すためショッピングセンターへ
〇オペ室にて、術前検査では発見されなかった、自体が起こる。
〇元厚生労働大臣で現議員であり黒川智花の父でもある竜雷太が北洋病院に到着するが、自分の血を分けることができず、内田有紀に懇願。
〇小池徹平の元同僚の明真病院の池田鉄洋が血液探しに参戦、明真:院長の岸部一徳からの電話もシカト。
〇内田有紀からも麻酔医:大塚寧々へオペに参加を要請。
〇ギリギリの40分が近づき、まだ手術が終わらず手術を断念!?
〇坂口憲ニが血液の人工心肺再開を指示。血液を超希釈(薄める)ことで無輸血に対応する作戦を出す。
〇しかし、恐怖のためダメME:中村が人工心肺再開を拒む。
〇坂口憲ニが『オペはチームだ!』によってME:中村がやる気を出す
〇大塚寧々がオペに参加!
〇やっと見つかった輸血センターからの400ccの血液が渋滞に嵌り遅れることが判明する。
〇大塚寧々が加わったことでオペのスピードが流れるようにスムーズに
〇小池徹平が渋滞に嵌った400ccの血液を原付きバイクで取りに行く!
〇超希釈しても自然に血液が減るため、手術時間の限界が近づく‥
〇小池徹平が血液を取り、病院に到着するも‥
〇坂口憲ニが手術終了を公言。
〇取ってきた400ccの血液を患者に送り手術成功。
〇現議員:竜雷太にも手術成功の情報が行き渡る。
〇岸部一徳がその手術は明真病院の管理のもとでやったものだと現議員:竜雷太に事情説明。
〇内田有紀もそのウソに乗っかり。黒川智花が愛人の娘だとバレたらまずいでしょと脅し、竜雷太も渋々納得。
〇内田有紀が黒川智花に父親に対するウソの説明をしたことで竜雷太と黒川智花の関係が改善され一件落着。
〇坂口憲ニの前に謎の医者が登場し‥次週に続く。

今回はリアルタイムにいろいろなドタバタがありましたが、結局は坂口憲ニの一人舞台でした。いろんな問題が起これどどうにか時間には収まってしまうという強引さ。

また、今回のオペから大塚寧々がやっとオペに参加するようになったので、これ以降参加していくようになるでしょう。そのはずです!

第6話の見どころは謎の医師の出現です。今後どうなることやらドラマ医龍2に期待!


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